まいり

東文彦

あずま ふみひこ
1920 - 1943
作家
お線香をあげる   お花をあげる
メッセージ | 掲示板
あと500文字入力できます
(以下未入力でも投稿できます)
お名前
削除キー
テストページ で投稿のテストが出来ます。
投稿の利用方法は 使い方 をご覧ください
投稿のルール等は 投稿ルール をご覧ください
東文彦さんへのメッセージ表示しています 掲示板に変更
投稿ルールについてのページを設けました。投稿をご利用の際にはご一読ください。(19/08/22更新)
投稿ルールを表示
2019.04.08 ID:297020
本日は、月命日でございます。
謹んでご冥福を、お祈り申しあげます。
2019.04.04 ID:296287
俊輔、精読。感服いたしました。

あしひきの、山の間照らす桜花
この春雨にちりゆかむかも。
2019.04.02 ID:295678
御高著を拝読いたし、大学院での研究論文と致したく存じます。
5月には、ご一緒に山中湖へまいりましょう。
魂の微風。魂の固い結び目。
2019.04.02 ID:295535
三島先生のご序文に、深いそして厳しい文の道を感じます。
兄と慕われますお人柄なのです。書いたものは残り、永遠に旅をしながら
生き続けます。芸術家なのです。
2019.04.01 ID:295379

いま桜咲きぬと見えてうす曇り
春にかすめる世のけしきかな

文彦さんのお慰みまでに。
2019.04.01 ID:295353
直樹
東文彦様。

ご著書を、拝読致しました。
「方舟の日記」平岡君?のご批評をさも、ありなんなどと思いました。
平岡君のご学友としての、切磋琢磨。文の道を清く美しく生きられた
お姿に、感服致しました。厚く御礼を申し上げます。
2013.07.01 ID:36579
お悔やみ申し上げます
1943年10月08日に亡くなった人