まいり

小出保子

こいで やすこ
1939 - 2010
絵本作家 福島県
お線香をあげる   お花をあげる
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2019.03.30 ID:294848
さくら
こいでやすこさんの絵本と出会ったのは絵本の読み聞かせのボランティアをしていて、作風と絵がとても好きになりました。実は家族の物語を絵本にしたいなと思い、以前児童画と絵本の通信教育をしていた時期もありました。私の夢は夢のままでしたがこいでやすこさんの絵本には子供たちに伝えたい優しい気持ちが沢山あって凄く感銘を受け一度姉と共にこいでやすこさんに逢いにいき、交流会に参加しました。本当に素敵な絵本をありがとうございました。こいでやすこさんのことは絵本とともに忘れません。
2019.03.10 ID:290469
わたしが子供の頃、近くに住んでいました。
ぼくもとびたいの絵本をもらったのが、とても嬉しくて宝物でした。
私達家族は引っ越してからは、全然会うこともなくなってしまいましたが、ふとたまに思い出します。
そして、亡くなってしまったことを知り寂しいですが、小出のおばさんは、たくさんの絵本を残していてこれから、少しづつ読んで行きたいと思います。優しかったおばさんの事忘れません。
2017.02.12 ID:174208
とんとんとめてくださいなからはじまり、三匹のねずみのお話春夏秋冬は、今でも宝物です。
やさしい風合いの絵柄に魅せられました。
もう、親になった30代の姪、春には大学生になる私の娘もきつねのきっこちゃんの大ファンです。

いつまでも色褪せることのない小出保子さんの作品は皆んなの胸にいつまでも生き続けています。
2013.09.19 ID:79421
お悔やみ申し上げます
2010年02月18日に亡くなった人